ギタギタギター(師匠を探す)

  • 2014.12.27 Saturday
  • 23:12
JUGEMテーマ:音楽
フルートの最初のお師匠様は、ハンサム・背が高い・若い男性の先生でした。
当然、ギターの師匠もすてきなプロフィールの先生を選定。
その上、教室は我が家から徒歩5分。
 
そして、12月から始めた、第1回のレッスンは、「チューニング」。
第2回のレッスンも「チューニング」。
第3回は、「ギターとピックの持ち方」。

各回とも1時間以上、プリントをいただき、ホワイトボードを使い「5度圏」の説明等をいただきミッチリ。
チューニングに関して言えば、心底フルートのありがたさが身にしみました。
フルートは、「ラ」を合わせるだけ。
なのに、ないがしろにしていて申し訳ありませんでした。
 
「 どんなに上手に弾いても
チューニングが狂っていると
気持ち悪い演奏になってしまいます。」
 
 10分でもギターをおいたらチューニング・コツンとでもぶつけたらチューニング、持ち歩いたら・・・。
 
 ・・・こりゃあ、大変だ・・・。
 
 何しろどっちに巻いたら音程が上がるのかさえピンとこない。
 
 そんな訳で毎日毎日チューニングの練習。
 
 そしてギターが、大変理屈っぽい楽器だと言う事が判明したのでした。
 
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